慰安旅行

会社の総務部に入った中途採用の女子社員S子が可愛いと話題になっていた。
俺も何度か顔を見たことが有るが、確かに可愛い。噂では24歳で出会い系無しという話だ。
しかも俺の周りで飛び交う噂はそれだけでは終わらない。
誰とでもエッチするらしいという真偽の疑わしい噂まで流れるのは、さすがに他の女子社員の嫌がらせではないのかと思ってしまう。
しかしまぁ、俺は総務課にこれといった接点も無いし関係の無い話だと思っていた。
ところが会社の慰安旅行のバスでS子と隣の席になってしまった。
周りの男共の視線を感じつつ取り留めの無い話をしていたんだけど、彼女は話に夢中になると相手の身体に触れる癖があるようだった。
単なるスキンシップ好きなのだろうが、これが妙な噂の元なのではないかと思った。
夕食はホテルの大広間で宴会だったんだけど、酒の飲めない俺は早々に抜け出してロビーで時間を潰していた。
するとそこにS子がやってきた。
気持ちが悪いので部屋まで送って欲しいというので、彼女の泊まる部屋まで送っていく事に。
彼女の部屋に入るなり、いきなり唇を奪われた。
驚いて呆気に取られる俺の浴衣を脱がせていくS子。
そしてパンツを下げると、そのまま俺のペニスを口に頬張る。
どうやら噂は本当だったらしい。とんだ欲情女だ。
そうと分かれば紳士ぶる必要は無い。
俺はS子を抱えてベットに放り投げた。
S子はニヤリと笑うと、自分の浴衣を肌蹴させてパンティを脱ぎ捨てる。
俺は遠慮なくS子の陰部に貪りついた。
舌で丹念に膣口やクリトリスを舐め上げると、S子は悲鳴に近い喘ぎ声を上げる。
充分に潤ったところで、俺はペニスを膣口に沈めた。
グイグイと締め付けてくる膣壁を充分に堪能してから、一番奥の子宮口に向かって射精した。
それ以来、彼女のセフレの1人として月に数回のエッチを楽しんでいる。

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